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DWG NF-APPDEV-001 / AIアプリ開発伴走

動くアプリと、
業務で使えるアプリは、別物です。

AIでプロトタイプは1日で作れるようになりました。壊れるのはその後——業務の構造がコードに写っていないからです。設計から運用定着まで、あなたの環境で、つきっきりで伴走します。

作りたいものを1行、LINEで送る
> 最初の返信で、構造上の難所を指摘します
TITLE BLOCK — 表題欄NETFUTURE168
件名
業務アプリ開発の伴走(設計〜実装〜運用定着)
方式
ペア開発 — あなたの画面・実データで一緒に組む
範囲
構造管理・業務・マーケティング・売上への接続まで
納品物
アプリ本体+あなたに残る設計能力
SHEET 01 / PROBLEMなぜ「作れるのに、止まる」のか

プロトタイプと本番のあいだには、
コードでは越えられない谷があります。

生成AIはコードを書けます。足りないのはコードではなく、業務の構造の言語化です。谷の正体は3つに分解できます。

WALL-01

要件が言語化できない

業務が頭の中と手癖にしかない。誰が・何を・どの順で・何を見て判断しているか——ここが工程表になっていないと、AIには渡せません。

WALL-02

動くが、運用に耐えない

デモは通る。しかし例外処理・データの置き場所・権限の線引きが実業務と食い違い、現場に出した瞬間に破綻します。

WALL-03

作った後に、回らない

更新の手順、出力の検品、壊れた時の直し方。この運用工程を設計に含めないアプリは、作った人がいなくなると止まります。

SHEET 02 / METHOD4工程で谷を渡る

コードの前に構造。構造の後に、定着。

STEP-01

業務構造の抽出

あなたの業務を分解し、暗黙知を工程表に落とします。AIに任せる工程と、人が判断・検品する工程をここで分離します。

一緒にやること:業務の棚卸しセッション
STEP-02

配置設計

データの置き場所、エージェントの役割分担、権限と情報の線引きを設計図にします。マーケティング・売上の導線にどう接続するかもここで決めます。

一緒にやること:設計図のレビューと確定
STEP-03

実装伴走(ペア開発)

私が作って納品するのではなく、あなたの画面・あなたのデータで一緒に組みます。目的は、あなたの手で再現・修正できる状態を残すことです。

一緒にやること:画面共有でのペア実装
STEP-04

運用定着

検品の型、更新の手順、壊れた時の切り分け方まで運用に落とします。1人で回るまでが開発です。回らない工程は設計に戻します。

一緒にやること:運用リハーサルと定着確認
SHEET 03 / SUPPORT伴走の形

つきっきりで、あなたの環境に入ります。

動画とPDFを渡して終わり、はやりません。教材の視聴で業務アプリは完成しないからです。全工程、あなたの実物(実データ・実環境・実業務)に同席します。

あなたの画面で作業

サンプルではなく、あなたの実環境・実データで進めます。持ち帰り課題ではなく、その場で一緒に手を動かします。

定例セッション+随時相談

定例で工程を前に進め、詰まったらLINEで随時。「次回まで待つ」で開発を止めません。

残すのは設計能力

納品物はアプリだけではありません。構造の考え方・直し方があなたに残ることをゴールにします。

SHEET 04 / FIT対象/非対象

合う人と、合わない人がいます。

FIT — こういう方向け

  • 自分の業務を、自分のアプリで回したい事業者
  • 作る過程ごと理解して、自分で直せるようになりたい
  • すでにAIを使っていて、次は業務システム化に進みたい
  • 構造管理・マーケティング・売上まで含めて設計したい

NOT FIT — 対象外

  • 丸投げで完成品だけ納品してほしい(受託開発会社が適切です)
  • ツールの操作講座だけ受けたい(教材で足ります)
  • 自分の業務内容を開示せずに作ってほしい
SHEET 05 / PRICE料金の目安

内容によって変わるため、目安で提示します。

ESTIMATE — 単発+月額(いつでも解約OK)

単発(スポット開発・相談)

内容により変動。簡単なものからこの価格帯

5万円〜

月額|AI活用情報の配信

実務目線で選んだ最新のAI活用情報が届く。自分で追いかける時間を手放せる入口プラン

月3,000円〜

月額|業務アプリの開発・運用

アプリの開発伴走と運用サポート

月3万円〜

月額|社員並みに業務へ入る

開発に限らず業務全体へ常駐級で関与

最大 月30万円

月額プランはいつでも解約できます。具体額は業務内容を伺ってから、LINEで個別に提示します。

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受付

まず、作りたいものを
1行だけ送ってください。

「請求書処理を自動化したい」「顧客対応をAIに任せたい」——その1行で構いません。最初の返信で、あなたのケースの構造上の難所と、着手の順番を返します。

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