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STRUCTURE — NETFUTURE168 / AIコンサルティング

ツールを入れても、
AI化にはなりません。

変えるのは業務の構造です。構造管理から業務、マーケティング、売上まで——AIの配置を経営の順番で設計し、あなたの会社が自分で回せるようになるまで、つきっきりで伴走します。

事業の現状を、LINEで送る
> 最初の返信で、先に直すべき構造を示します
PROBLEM — なぜ導入が空振りするのか

AI導入の成否は、モデルの性能では決まりません。

決めるのは情報の流れの設計です。どこにデータがあり、誰が判断し、何を検品するか——この構造が変わらないままAIを足すと、便利な雑用係止まりで終わります。よくある空振りは3つです。

契約して、任せて、終わった。「社員に使うよう言った」だけでは、業務のどの工程をAIに渡すかが決まっていないため、誰も使い所を判断できません。

効率化したのに、売上が変わらない。浮いた時間が売上導線に接続されていない。効率化は配置の一部であって、目的ではありません。

担当者が辞めたら、止まった。個人のスキルに載せた導入は資産になりません。構造(仕組みと手順)に載せた導入だけが残ります。

APPROACH — 4領域を、この順番で接続する

売上から逆算しますが、着手は構造からです。

順番を飛ばして「まずマーケティングをAIで」と始めると、発信の下の業務が追いつかず戻ることになります。効く順番は決まっています。

AREA-01

構造管理

業務の棚卸し。属人化した工程を分解し、「AIに渡せる形」と「人が判断する箇所」に切り分けます。ここが全ての土台です。

AREA-02

業務

反復工程へAIを配置し、人は判断と検品に集中する体制へ。事務・資料作成・顧客対応の一次処理など、時間を食う工程から取り替えます。

AREA-03

マーケティング

発信・導線・顧客データの管理を仕組み化。感覚でやっていた集客を、数字が読める運用に変えます。

AREA-04

売上

上の3つが接続されて、初めて売上に効きます。浮いた時間と整った導線を、単価・成約・リピートのどこに投じるかまで設計します。

PROCESS — 進め方

診断して提案書を置いて帰る、はやりません。

動画やPDFを渡して終わりでもありません。設計から定着まで、あなたの会社の実業務に入って一緒に進めます。

STEP-01

現状の構造棚卸し

ヒアリングと業務の観察で、時間と利益がどこで生まれ、どこで漏れているかを構造図にします。

STEP-02

配置設計

どの工程にAIを置き、どこには置かないかを決めます。「置かない判断」も設計のうちです。投資順序と回収の見立てまで含めます。

STEP-03

実装指導(つきっきり)

あなたやスタッフのPCで、実データを使って一緒に組みます。操作を教えるのではなく、業務がその場で置き換わるところまでやります。

STEP-04

定着確認

私がいなくても回るかを確認して終わります。回らない工程は設計に戻して直します。担当者の頭ではなく、会社の仕組みに残します。

FIT — 対象/非対象

合う会社と、合わない会社があります。

FIT — こういう方向け

  • 業務と数字に責任を持つ経営者・事業主
  • ツール選びではなく、事業の構造から相談したい
  • 効率化で終わらせず、マーケティング・売上まで接続したい
  • 社内に定着するまで付き合ってほしい

NOT FIT — 対象外

  • ツールの操作講座だけ受けたい(教材で足ります)
  • 提案書だけ欲しい(実装しない設計は書きません)
  • 業務の実態を開示せずに進めたい
PRICE — 料金の目安

内容によって変わるため、目安で提示します。

単発(スポット相談・設計)

内容により変動。簡単なものからこの価格帯

5万円〜

月額|AI活用情報の配信

実務目線で選んだ最新のAI活用情報が届く。自分で追いかける時間を手放せる入口プラン

月3,000円〜

月額|業務のAI化・アプリ運用

業務への配置と運用の伴走

月3万円〜

月額|社員並みに業務へ入る

構造管理からマーケ・売上まで常駐級で関与

最大 月30万円

月額プランはいつでも解約できます。具体額は事業内容を伺ってから、LINEで個別に提示します。

CONTACT

事業の現状と、一番重い業務を送ってください。

「何から相談していいか分からない」で構いません。業種と、時間を一番食われている業務——その2つがあれば、最初の返信で「先に直すべき構造」と着手の順番を返します。

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